F.C.OITO ちゃんとブログ

☆今日のお越しをありがとう☆

茶屋町

OITOにいない日は近畿一円あちこちで仕事してます。今日は茶屋町ワーク茶屋町もだいぶ尖った街になりましたけどどこかまだ優しさも漂うキタの一角お昼ごはんになか卯に行くと お店の手前にキャプテンがいたま、お膝元といえばそうなのだが 街にセレッソがあるだけで明るい気分になる贔屓のスポーツクラブを持ったモンだけが味わえる幸せのひとつやね。大阪駅の近代的なビルの中に先日までキレイなセレッソショップもあったみたい...

続きを読む

土曜はレディースへ行こう!!

今更ながら小説「三体」(作:劉慈欣)を読み始めてその面白さにハマっています。中国人作家の作品で冒頭が文革(文化大革命)のシーンなんですけど、これがまた美しいのである。まだまだ序盤で、続巻も出てるので果たして全編読み終えられるのかとても不安でもあるのですけど、急がずじっくり楽しんでみたいと思います。水曜はルヴァンカップ。1-1のドローで結果だけみたらアウェーゴールの分アドバンテージを得て10日のホーム...

続きを読む

味は 心や! 神田川

ええダシ出てたで この褒め言葉が通じるのは 大阪だけかも知れないけれど広島戦は嬉しい勝利 ほんとに貴重な勝ち点3で、お味はどうでしたうーん、ちょっとまだ・・・なんか足らんなーっていうのが正直な感想です。でも、そんな気にすることやなくてそりゃそうです一回全部ぶちまけて もう一回作り直してるんやから。札幌には老練な職人がこだわり続けた味があった浦和は若い職人が好みの素材に取り替えてその活きの良さを...

続きを読む

木村元彦とピエリアンアウン選手

「今回も、さすが木村元彦やな」という記事の紹介です。ピエリアンアウン、彼の心情を。祖国に残った家族友人たちの思いを。ミャンマーのサッカー界や日本にいる在ミャンマー人たちへ対するミャンマー国軍とった行動を。日本の難民認定の実情を。そしてこの出来事のなかであったミャンマーの根深き民族間の画期的な出来事を。木村元彦らしい強いペンで記している。特にyscc横浜フットサルチーム選手の気持ちの変化からは「知ること...

続きを読む

古本屋ですけど、新刊も売ってみる

 ツイッターとかで言い散らかしておりますが、6日に発売された「フットボール批評issue33」をFC.OITOで扱わせていただくようになりました。ご無理をお願いした出版社のカンゼンさま。本当にありがとうございます。と、いうことで。フットボール批評を読んでる方も、読んでいない方も。サ○カー批評派の方もフッ○ボリ○タ派の方も。ぜひこの機会に「フットボール批評」をよろしくお願いいたします。 しっかり読み込んでブログ更新...

続きを読む